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  06 ,2019

Sunny Side Up

レビュー・雑記のゲームサイト

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Category: ゲームレビュー

Tags: batman  

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「Batman :Arkham Asylum」感想その2

PS VITAのネット予約できませんでした。まぁしょうがない!w
明日、近所にあるゲオに行ってみようと思います
普段行かないので様子が分かりませんが
無理ならおとなしく、発売日に買えたらな~でいこうと思います。

そんな中、来月リリース予定の続編「Batman:Arkham City」の
海外お披露目トレイラーが登場しています。

海外レビューは軒並み好評価で、曰く前作を凌ぐ内容とのこと!
もちろん、評価と自分の好みが違うこともあるでしょうが
今プレイ中の「Batman:Arkham Asylum」が良い感じなので、
どんなモノがでてくるのか、期待が高まります。

そんな「Batman:Arkham Asylum」感想その2です
ネタバレはあまりありません。「続きを読む」からどうぞ。

現在の進行度は

チャレンジ 0%
リドラーチャレンジ 96/240
アップグレード 11/20
キャラクターデータ 27/42
ゲームクリア 42%

1周で何パーセントなのか、半分は来たのかなぁ
まずはストーリー優先で、マップに散らばるトロフィーやクイズに答える
「リドラーチャレンジ」は目についたものだけ取得&クリアしている感じです。
数が多いのもあり、全部集めるには攻略サイトのお世話にならないと難しそう
そろそろ道中、がんばれば取れそうなリドルも出てきているのでモヤモヤしますがw、
まずは最後まで進めよう
ark-east---statue-1--article_image.jpg
「?」マークの物体がリドラートロフィ

戦闘・ステルスの難易度も少し上がってきています
少し前は詰まっても4~5回でクリアだったのが、じわっと7~8回
ストーリーを進める謎解き部分は、思わず「いや、分かるよ!^^;」と
ヒントメッセージを断りたくなる親切ぶりなんですけどね~
難易度の調整が、ヒントにも及ぶといいのに。

そんな感じで、前回よりあまり進行していないのですが、
ほぼ0だったバットマンの世界やキャラ知識は、少しずつ増えてきました
というのも、さすが歴史あるキャラクターのゲームです
ゲーム中に出てくるだけでなく、メニューから選べる
キャラクター紹介の項目が厚い!
今作では42人でてくるようですが、主要なキャラだと
・ストーリー
・プロフィール(本名、身長、体重、コミック初出の作品と年代等)
・特性(使える特殊能力)
・囚人インタビュー 
と、様々な角度からそのキャラクターが紹介されます。

特に欠かさず聞いてしまう囚人インタビューは、アドベンチャーゲームの
定番になっていると思える細切れのテープを集める形で、1つ1つはバラバラながら、
たくさん聞くことによって、そのキャラをリアルに感じさせてくれます。
まるでフィギュアのように色々な角度からキャラを見られる
「キャラクター・トロフィー」もあります。

キャラ情報は、一気に情報がでてくるわけでなく、
探索しているマップのベンチの上にインタビューテープの一部が置いてあったり、
リドラーのなぞなぞ(これもキャラに関係のある事柄になっている)を
解くことによって新しい項目がアンロックされます。登場してないキャラの分もある
これがバットマンの世界への充実した案内になっています。
poison.jpg
植物と融合したポイズン・アイヴィー。誘惑のフェロモンを放つ
poison-2.jpg

その他、バットマンならではのシステムとしては、物語を進めるのに必要な
物的証拠を集めたり、部屋の状態を調べたりする「捜査モード」
batman_186736.jpg
L2ボタンを押すことで、視界が↑のような状態に。
捜査に役立つところがオレンジで表示されたり、
壁の向こうにいる人間も透視できるので、準備しながら進むことができる
batmanarkhamasylum2130200910.jpg
前回、MGSPWよりステルスが楽だと思ったのはこのためで、
このモードのおかげで敵の動きが把握しやすく、対処しやすくなっています
ただし、無力化した敵は、その場に放置するしかなく、
発見されれば敵が警戒モードに入る(ただし無力化した敵が復帰することはない)
互いに背中をカバーし合ったりして、襲いにくくなります。
上の方は、見つからない限り見上げてこないので、安全なんですが(笑。
ちなみにバットマンは不殺を信条にしているそうで、敵自らが自滅しない限り、
常に気絶させているようです。

と、ゆっくり進めているものの、来週20日には、延期されていた
「デウスエクス」がリリースされちゃうんですよね
いつの間にか楽しみになっていた!w
それまでに1周、エンディングまでこぎつけたいところです。


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プロフィール

はな・いちもんめ

Author:はな・いちもんめ
SF大好き昭和の生まれ
プレイ中のゲーム:
真・女神転生IV(3DS)
パズル&ドラゴンズ(iOSアプリ)

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