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Sunny Side Up

レビュー・雑記のゲームサイト

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ゲーム音楽ニュース(11月5週目)

気になった音楽ニュースひとまとめ(~11月30日)

「初音ミク Project DIVA Arcade」11月度配信楽曲は11/30(火)よりプレイ可能!
『初音ミク -プロジェクト ディーヴァ- 2nd』、『初音ミク Project DIVA Arcade』でクリスマスモジュール配信
『VOCALOID2 鏡音リン・レン』の追加音声『鏡音リンレン・アペンド』が登場

今週はボーカロイド関連ニュースがたくさんありました。
まずは11月下旬と予告されていた『初音ミク Project DIVA Arcade』の新楽曲
本日11月30日より全国のアーケードでプレイ可能になっています。
新しく登場したのは、
 ・「迷的サイバネティックス」
 ・「ピンクムーン」
 ・「透明水彩」
 ・「いろは唄」
 ・「多重未来のカルテット -Quartet Theme-」
という「ロック!&セガ!」な5曲。
また、『初音ミク -プロジェクト ディーヴァ- 2nd』と
『初音ミク Project DIVA Arcade』で、サンタクロースをイメージした
新規モジュール「クリスマスモジュール」も今日から配信スタート。
ただし『初音ミク -プロジェクト ディーヴァ- 2nd』の追加楽曲
「金の聖夜霜雪に朽ちて」については、配信日は未定とのことです。

また、『VOCALOID2 鏡音リン・レン』の追加音声
『鏡音リンレン・アペンド(RIN/LEN APPEND)』が
12月下旬に発売されるとのこと。
太さと硬質さを兼ね備えた“power”、優しく温かい声の“warm”、
冷淡な“cold”、各3種類・合計6種類で、より繊細な歌声が表現できそうです。

今月は、『初音ミク』、『鏡音リン・レン』、『巡音ルカ』による
ヴォーカル音源を使ってゲーム内に使用されるBGMを制作するコンテスト
『ガン★ロコ』ヴォーカルエディットコンテストなども開催されました。
2004年に最初のバージョンがリリースされたボーカロイド
現在では日本国内外6社から計20製品ほどが商品化され、
すっかり定着しています
ボーカロイドを使っての作曲講習イベントなども行われているそうです
来年はどんな音楽が生まれるんでしょうか?


特典&サントラ情報
テレビドラマ『クロヒョウ 龍が如く新章』DVDのジャケットや購入者特典
『クロヒョウ 龍が如く新章』を原作とした連続テレビドラマ『クロヒョウ 龍が如く新章』
DVDシリーズ全巻購入者特典はゲームやTVドラマで使用された楽曲を納めた
オリジナルサウンドトラック。DVD Vol.1に封入されている応募台紙に
Vol.2・Vol.3の応募券を貼って送る必要があり、
締め切りは来年3月31日となっています。
第1~3話を収録した『クロヒョウ 龍が如く新章 Vol.1』の発売日は12月22日、
お値段は3,990円。Vol.2、Vol.3はそれぞれ5,040円です。

『データイースト レトロゲームミュージックコレクション2』が12月1日に発売
データイーストのレトロ6作品のBGMを完全収録する音楽CD第2弾
『データイースト レトロゲームミュージックコレクション2』が
明日12月1日に発売されます。収録タイトルは『カルノフ』、『チェルノブ』、
『トリオ・ザ・パンチ』、『ならず者戦闘部隊 ブラッディウルフ』、
『サンダーゾーン』、『ミッドナイトレジスタンス』の6作品。
お値段は2,940円です。


祝!「Raving Rabbids: Travel in Time」が海外ローンチ
20種類ものミニゲームが入っているという「Raving Rabbids: Travel in Time」
先週から今週にかけて海外での販売がスタートし、
トレイラーのほかTVCMも公開されています。
ミニゲームの中から音ゲーが紹介されているんですが、これが!

何だこのべらぼうなアップ感…!w 楽しすぎる
公式サイトでは今日からメインキャラクターであるラビッツがデザインされた
2011年版年賀はがきデザインの無料配信も始まっています。
日本での発売は来年1月27日の予定です。
<ラビッツ・パーティ タイムトラベル公式>

年賀状、そろそろ用意しないといけません
今年も残すところあと1ヶ月! 早いもんです。

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「ヴィーナス&ブレイブス」 ~体験版その2

「ヴィーナス&ブレイブス ~魔女と女神と滅びの予言~」
体験版なのに感想その2です

クリア後のやりこみモード「ブレイブス・レジェンドモード」、
10年目を目前に詰みました

まさか…前作もやりこんだ、この私がっ?!
なーんてガクブルしてみましたがw、やり直したところで結果は同じ。
どうやっても安全値をプラスに回復できず、詰みました^^;
とりあえず体験版ということと、製品版は来年発売ということで、
一旦終了することに。
以下、前回からさらに気づいたこと&気になったことを少し。

・ニンジャや巫女など、複数回攻撃をするキャラで
 クリティカルが発生しました。
 石化状態や属性の相性関係なく、複数回攻撃の間に普通に発生
 このゲームでは最後にとどめをさしたキャラのレベルがあがるので、
 さらに強いキャラ無双になりそうです ちょっと微妙。
・敵を倒す寸前に、フリーズに近い「ひっかかり」が発生します。ん~
・他の街でセーブできることの良し悪し。
 本拠地でのセーブ、他の街でのセーブ、バックアップなど
 セーブをいくつか分けた方が安全な気がします

そのほか、プレイ中、「お見合い」「強者復活(死んだキャラが戻ってくる)」
などのイベントも発生しましたが、いずれも試せず。
テイルズキャラも2回ほど噂に上がったものの、やっぱり遭遇できませんでした。

やっぱり、モンスター退治が主体のゲームなんだなーと再確認です
モンスターを放っておくとGame Overになってしまいます。
そのため、東におもしろそうなイベントが発生していても、
西にモンスターがいれば、スルーするしかない!
テイルズキャラも、最初はゲストキャラ20人と聞いて多いなあと
思っていたんですが、そうでもないかも。
何せ、10年近くのプレイで術技1つも教えてもらっていませんから…
全キャラコンプは、かなり難しそうです。
もしかしたら、ゲストキャラについては
良いバランスが取られているのかもしれません。

来年発売される「ヴィーナス&ブレイブス」
12月・1月はおもしろいゲームが山ほど出るので、なかなか
オススメは難しいんですが、とりあえず、やってみて損はないです。
「詰んだ」とかいってますが、オマケモードでの話ですし、
興味湧いた方は体験版を遊んでみてください。
やっているゲームに飽きている方、
他のタイプが欲しいなーという方にはオススメですよ!^^

ヴィーナス&ブレイブス ~魔女と女神と滅びの予言~ヴィーナス&ブレイブス ~魔女と女神と滅びの予言~
(2011/01/20)
Sony PSP

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「ヴィーナス&ブレイブス」 体験版プレイ!

来年1月20日発売の「ヴィーナス&ブレイブス ~魔女と女神と滅びの予言~」
本日より電撃オンラインで体験版配布がスタートしたので、早速やってみました
<電撃オンライン>

PS2からのリメイクとなる今作、オリジナルとの大きな違いは
・難易度選択ができる(イージー、ノーマル、ハード)
・酒場のある町でセーブできる(前作では本拠地のみ)
・本編後のやりこみは「ブレイブス・レジェンドモード」。
 テイルズのキャラが登場し、特別な技を伝授してくれるほか、
 「闘技大会」や「お見合い」などの新イベント追加

体験版ではストーリー序盤が楽しめる本編と
クリア後にでる「ブレイブス・レジェンドモード」、
どちらも遊べるようになっていました。

迷いましたが、追加・変更点の多そうな
「ブレイブス・レジェンドモード」を選択。
さっそくプレイ!6年が経過したところで、簡単に感想を

・「ブレイブス・レジェンドモード」を選択すると、
 すぐに「団長職種選択」画面になります。
 パーラパ パパラ パーラパ~♪ なつかしい!w
 ボタンを押したときの"クルっ"みたいなかわいいSEもそのままで
 ここでいきなりニヤケてしまいました 
・最初の団長は魔術師でスタート。名前付けなど
 キャラメイクをすませると、導入部のムービー&イベントがあり、
 その後は自由に行動できます
 
本拠地・王都ヴァレイをウロウロ
こんな感じだったなあと懐かしさをかみ締めつつ
城下町を見て、記録室をのぞき、「勇者の酒場」で旅の仲間を確認し、
女神様のところへ行って、「ゲームを中断」

リセットです
……だって、酒場に強い子がいないんだもん!w
この辺りから鮮やかに甦るPS2のプレイの記憶
そうだった、前もこんな感じで粘ってた(笑
このゲームは本編は素敵なストーリーがあるんですが、
クリア後モードはキャラ育成と部隊作りがメインとなります
となると、最初から職業やら年齢やら、できるだけ絞り込みたいわけです、
やっぱりまずは聖騎士をry

などとやっていたら、隊長メイキングのリスタート(3回目)で
我に返りました ハッ、これは体験版だ!
とりあえずサックリやってみようー、と思った瞬間、
19歳の祈祷師登場!素敵だ
再度仲間募集をかけると、新規メンバー3人の中に
24歳の魔騎士さまが…!ピークは28-31歳
初期メンバーには申し分のないお方ですイヤイヤ素晴らしい

この2人をメインに、冒険者や剣闘士、神官などを入れて城外へ!
各地のモンスターを適度に倒し、高レベルの盗賊団から逃げつつ、
現在、魔騎士の子1人、後に入れたサムライの子1人を
待つ状態となったところで現在です。

ここまでのプレイ感は、以前と変わらず楽しめているということ。
やっぱりおもしろいなあと思う
ものすごく好きです、このゲーム。
前も少し触れたけど、俺屍やロマサガ2、ダビスタなど
世代交代しながらキャラ(部隊)を強くするゲームが好きな人は
まず楽しめると思います。古さを感じさせません。

また、リメイクされている部分については、
セーブ&ロードはPS2より早くなっている印象です。
以前にない要素イベント(以下修正)もいくつか確認できました
1つは「まどろみの道」。
キャラ1人を、年をとらない状態のまま5年間眠らせておけるというもので、
いつ・どのように帰ってくるかはまだ未確認です。
優秀なキャラがたくさん被ったときに、除隊せずにすむので良さそう
中盤ぐらいで嬉しい要素に思えました。

それから、護衛任務イベント。
街から街への移動を護衛してくれと依頼され、その街まで連れて行くと
予測安全値を大幅に回復することができました。
4人連れて行ったら50も回復したので、詰みそうな状態での
お助けイベントになりそう
ただ、連れて行く人は一時的に仲間になるので、仲間枠に空きがないと
引き受けられない感じなのかな

あと、名前は忘れましたが、現在モンスターのいる街付近に
一気に飛べるイベントも登場しています。
馬車と違って、モンスターが発生している街のいずれかにワープできるというもので、
選択はできないんですが、魔法都市ウェローあたりに飛べると
嬉しい気がします…いくの大変だしね!

そのほか、「闘技大会」も発生しました。
うまくいくと参加したキャラがレベルアップ、ダメならロストという新イベント
ただ、今回は本拠地以外でもセーブできるので、
ダメならリセットという手が使えそうです。
残念ながら序盤だったのでスルーしてしまいましたが、
レベルの上げづらい魔女・魔術師などの育成に活用できれば良さそうです。

逆に今回のリメイクで残念なのは、やはり画面の小ささですね。
マップが小さいのと、矢印の磁石のような力(?)がキツくて、
ワールドマップで各都市にカーソルを合わせるのが難しく感じます。
特に、キャラ間の人間関係が見られる「仲間達の様子」画面
一戦ごとにキャラが動いて、くっついたり離れたりを見るのが
おもしろかったんですが、小さな画面にキャラがごちゃっと
集まってしまって、とても分かりづらい^^;
LRで表示切替はできるものの、この辺りはちょっと残念ですね。

今回の体験版は10時間程度遊べるとのこと。
本編だけでなく、このモードも何年か経過したら
「続きは製品版で!」というストップがかかるんでしょうか、
かかるんでしょうね、全部できたら体験版ですんでしまうしw
あとどれぐらい遊べるかわかりませんが、
体験版のセーブデータは本製品にも移行できるそうなので、
もう少しやってみようと思います。
話題のテイルズキャラはまだ未遭遇です
体験版で、二度目のレビューを書くかもしれない(笑

興味のある方は、ぜひ遊んでみてください。
上記の電撃オンラインで先行配信されています。
↓の公式からもリンクされています。

<ヴィーナス&ブレイブス 公式>

なお、ゲストであるテイルズキャラは、
体験版のリファレンスで、技内容と共に全キャラ紹介されていました。
体験版で確認できる要素ですが、一応、「続きを読む」に入れておきます。

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ゲーム音楽ニュース(11月4週目)

気になった音楽ニュースひとまとめ(~11月23日)

HMMA(Hollywood Music In Media Conference)受賞者発表!
11月18日から20日までハリウッドで開催されていた
音楽メディアアワードHMMA(Hollywood Music In Media Conference)
世界中のテレビ、映画、CMやゲームなどのメディアから
そこに使われている音楽に対し、幅広く評価をしていくというもので、
その2010年の最優秀作品と受賞者が発表されました。
ビデオゲーム部門は3つ、受賞者は
 ・ベストオリジナルスコア  
  Ramin Djawadi - Medal of Honor (EA)
 ・ベストオリジナルソング 
  "With Hearts Sublime"
   (Legend of the Guardians:The Owls of Ga'Hoole)
 ・顕著な音楽監督(Outstanding Music Supervision)  
  Steve Schnur - Medal of Honor (EA)
となりました。オリジナルソング(歌入り楽曲)部門には
「God Eater」の「神と人と Vocal ver」がノミネートされていましたが、
大賞は逃したようです…残念!
また、「Medal of Honor」が見事2部門で受賞
本編をやってないのでわからないんですが、
曲だけでなくサウンドエフェクトなど音響の良さもあるんでしょうか。
その他、HMMAは映画やテレビなどにも賞を設けていて、
例えば映画のオリジナルスコア部門は「インセプション」が受賞しています。
詳しい部門・受賞者は、上記公式サイトをご覧ください。


“Red Dead Redemption”のゾンビ拡張パック「Undead Nightmare」のサントラがリリース、RDRの限定版レコードも!
本日11月23日より、”Red Dead Redemption”のゾンビ拡張パック
「Undead Nightmare」のサウンドトラックがiTuneなど
デジタル音楽販売サービスで発売されています。
アルバムは、Amazonのmp3ダウンロードで1,500円。
全18曲入り、全曲視聴可能です。
また、公式の「Rockstar Warehouse」では、
「Red Dead Redemption」オリジナルサウンドトラックの
限定アナログ盤も発売されています。
rockstarwarehouse_2133_20413996.jpg
一瞬ソノシートかと思ったのはナイショですw
うーん、かっこいい!
<Rockstar Warehouse>


『THE LAST STORY(ラストストーリー)』
『ラストストーリー』本体同梱のSPパック発売決定
新作RPG『THE LAST STORY(ラストストーリー)』の予約がスタート
早期購入者予約特典は、設定画などを納めたビジュアルブックと
ミニサントラをセットにした「ELEMENTS OF THE LAST STORY」。
坂口さんとはFF1以前からのお付き合いという植松さんが音楽を担当
公式サイトを訪れると、音楽が流れます
雰囲気を確認したい方はぜひ。
また、「社長が訊く」コーナーでは、植松さん、坂口さんの
若かりし日の思い出話や、3音で作ること自体がゲームだったという
ファミコン時代の音作りなどが語られています。
『THE LAST STORY(ラストストーリー)』の発売日は
来年1月27日、お値段は6,800円。
また、Wii本体とクラシックコントローラPROを同梱したスペシャルパックも
発売されます。こちらのお値段は25,800円です。

ラストストーリー 特典 エレメント オブ ザ ラストストーリー(サントラCD+ビジュアルブック)付きラストストーリー 特典 エレメント オブ ザ ラストストーリー(サントラCD+ビジュアルブック)付き
(2011/01/27)
Nintendo Wii

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タクティクスオウガ ~感想1

タクティクスオウガ、絶賛プレイ中!
中間感想です

先週からはじめたタクティクスオウガ
おもしろさはそのままに、色々なところがリニューアルされています
レベル上げたりスキル付けたりアイテム合成したり
気づくと夜中になっています
そろそろ家人の目が厳しくなってきました

途中経過はこんな感じ
To 1
3章イン、Cルート

TO 2
もう36時間…!^^;
フリーバトルもガンガンやっていますよ

今回のリメイクの目玉であるチャリオットシステムは
今のところ、未使用です。
周りにも活用している人がいないし
逆トロフィーみたいな雰囲気になっていますね(笑
多分、復活アイテムがなければ使っていたと思うのですが、
3ターン以内でクリアすれば、もしくは
高価ながらアイテムを使えばロストは避けられるので、
幸いここまで使わずにすんでいます。
消えることのない中断データも作成できますし
この辺はかなり親切な設計になっているのではないでしょうか。

そして目立つ、自軍負傷者の多さw
今回は職業ごとにレベルが統一されていて、
当初は、これで新しく入ったユニットも置いてきぼりを
くうことがないと思っていました。
もう石を投げることもない…

なーんて思っていたら、
レベルアップ回数に応じて基礎ステータスに
ボーナスが付くという落とし穴が!
おかげで、現在、ムリヤリ部隊の主力をレベル1の職業につけ、
復活アイテムを使いまくり、ゴリ押しで
レベルを上げるという力技で、負傷者を出しまくっています。

職業=ステータス上げ手段になっているせいで、
ウチの部隊にはまだ、ソードマスターもニンジャも
ドラグーンもビーストテイマーもいません。全部レベル1のまま
ていうか、これ以上転職すると、職を変えてないカノープスが
置いてきぼりになりそうで…^^;
希望は育ててからヴァルタンに戻すことです
飛翔者の証が手に入ったら、彼も職を変えつつガンガン育てたい
デニムは今のところ、育てつつ、ナイトです。

…でも、そろそろニンジャは使ってしまうかな
スキル選択迷う、
ローグはスティールやムーブプラスがおいしいなあ
モンスターはどうするか…

旅はまだまだ続きそうです。

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DdFF ~ガブラス3rdコスなど新情報

12/2号のファミ通からの新たなDdFF情報
ガブラスのサードコスは、バッシュでした…!(震

原作をやった方はご存知の、冒頭に出てくるコスチュームです
バッシュと同じ、ラバナスタの戦士の姿
正直、これはないと思っていたんですよ
ストーリーというより、主にDDFの技であるマント的な意味でね
でも、ストーリーとしてはFF12の発端ともいえる姿で、
ここからヴァン一行の物語が始まりました。
見た目が変わる以上の物語性のあるサードコスだと思いました。

そして、ファミ通を見て、吉田さん・野村さんら
絵師さんはやっぱりプロだな~と思いましたね~
何でって、バッシュの格好をしていても、
一目で「これはガブラス」ってわかるから!
似ているけど違う人を描くのって凄くないですかね
私自身、絵心がまるでないので、圧倒されるばかりです。
これにより、ヴァンとのストーリーも展開するのかなあ…
ガブラス好きとしてはとても楽しみです

そしてヴァンですが。
声優さん変更は、とても残念です。
その理由もね、事務所変わったから、ああそうか
前の事務所がOKださなかったから、黒歴史なのかな
ヴァン自身は望まれている、そうだね判断だね、
色々難しいよね複雑だよね
面倒くさい という感想です。

以前も書いたけど、お祭りゲーですからね…!
いや、もう、お祭りゲーだった、というべきなのか。
売り上げ・人気・評判、それぞれ違うけれど
それでも今まで愛されて、14番目まで作られたのが
ファイナル・ファンタジーだと
そう思うと、本当に残念です。

ファミ通を見ると、今回はかなりヴァンがフィーチャーされているようですしね
正直、私はFF12の武田さんはヘタだったと思うけど、
それでも、私は今回も演じてほしかった。
同窓会に参加してほしかった、という感じかな?

この「ああ、ややこしいな、めんどくさいな」という気分は
製品版になっても出てくるんだと思うと、本当に
さがっていきますね。
何度もいいますけど、事情があるのはわかる
けど、大人だから、顛末を理解すべきなんだ、
色々事情があるんだなって思うこと事態が
メンドクサイということです

ウチにあるFF12のヴァンは、これまでも・これからも同じ声で、
同じカツゼツの悪さで話します。
…でも、もう嫌いじゃないんだ!w

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ゲーム音楽ニュース(11月3週目)

気になった音楽ニュースひとまとめ(~11月16日)

豪華ゲームサウンドクリエイターによる生番組“おとや”の第3回が開催
人気ニコニコ生放送「おとや」,第3回放送が11月20日18:00スタート

豪華ゲームサウンドクリエーターが出演するニコニコ生放送“おとや”の
第3回の放送が、今週の土曜日・午後6時から行われます。
ノイジークロークが主宰、『無限回廊 光と影の箱』や
『勇者のくせになまいきだ:3D』などの作曲で知られる坂本英城さんが発案し、
2009年にスタート。出演者のほとんどがゲームサウンドクリエイターという
異色の番組で、“トーク”と“ライブ”の2本柱で構成されています。
第1回の反響を受けて、今年4月に第2回、7月に番外編を放送
最大視聴者数は3万5千人を超えたそうです。

好評の中で開催される第3回の出演者は、

・メインゲストに『聖剣伝説2』『聖剣伝説3』
 『シャイニング・ハーツ』などで知られる菊田裕樹さん。

・コメンテーターは、『リッジレーサー』『ドラッグオンドラグーン』の
 佐野電磁さん、『クロノトリガー』『ゼノギアス』『イナズマイレブン』の
 光田康典さん、『ワイルドアームズ』のなるけみちこさん、
 『キングダムハーツ』『ラジアントヒストリア』の下村陽子さん。

・下村陽子さんとともに『ラジアントヒストリア』の主題歌「-HISTORIA-」を歌う
 霜月はるかさんが登場、生ライブを披露。
 生ライブは他に佐野電磁さん、光田康典さん、岡宮道生さんによるユニット
 “Trio The M01”も。

・発売間近、モンスターハンターシリーズの音情報として、
 カプコンサウンドマネージャー岡田信弥さんと
 カプコンコンポーザー牧野忠義さんが登場
 モンスターハンターシリーズのサウンド開発について
 『目から鱗』な話を大公開!とのこと。

他にも、タイトルをきけば、ああと頷く
一線のクリエイターが数多く参加されています。
なお、放送に先立って、第3回「おとや」では 出演者への質問を募集中
採用された質問は、番組内トークコーナーのテーマになるそうです。
聞きたいことがある方は、今のうちに!
全出演者と詳しい内容については、上記の元記事をご覧ください。
<「おとや」第3回~光と影のANGEL~ >


『jubeat plus(ユビートプラス)』3曲無料で遊べマス 
『jubeat plus』が先行体験会を実施 iPad版『jubeat』はファンたちのお眼鏡にかなったのか!?

KONAMIのiPad向けアプリ『jubeat plus(ユビートプラス)』が
11月8日より配信スタートしています。
『jubeat plus』は、アーケードで人気の音楽シミュレーション『jubeat』の iPad版。
音楽に合わせて表示されるマーカーをTOUCHして高得点を狙うという
音ゲーだそうです。
how01.jpg

アプリは3曲入り・無料で配信、その他の楽曲に関しては
それぞれ450円の楽曲パックを購入する形になっています。
 プリインストール楽曲 music pack01
 music pack02
 ウィリアム・テル序曲
 天国と地獄 bass 2 bass
 Snow Goose
 Special One
 Polaris
 Sweet Rain
 天体観測 夏祭り
  Jumping Boogie
 スペースカーニバル

 music pack03  ニンジャマンジャパン pack
   ハイテンションジブリ pack
  空色デイズ  ニンジャマンジャパンのテーマ  となりのトトロ feat.sayurina
  ~となりのトトロ~
  情熱大陸
  -SHINOBI-
  もののけ姫~もののけ姫~
  fellow
  隠密Dancers  君をのせて feat.sayurina
  ~天空の城ラピュタ~
   Far east nightbird  Never Give Up!
  風の通り道 feat.佐野隆
  ~となりのトトロ~

全然知らなかったんですが、かなり良さげじゃないですか 曲も楽しそう^^
TGSで開発版が出展され、今月6日には秋葉原で先行体験会が開催されたとのこと
基本アプリは3曲入りで無料なので、興味のある方は落としてみてください。
<jubeat plus 公式>


サウンドトラック情報
浜渦正志さん、増子司さんらによる「悪魔城ドラキュラ」トリビュートアルバム
ファミコン版『悪魔城ドラキュラ』をメインに、昨年Wiiで発売された『ジャッジメント』や
メガドライブ版『バンパイアキラー』の曲を収録したトリビュートアルバム。
アレンジを手がけるのは、FF13の浜渦さん、メガテンの増子さん。
「悪魔城ドラキュラトリビュート」Vol.1&Vol.2、
発売日は来年1月13日、お値段は各2,520円。2点同時予約で特別ケース付き。

『ノーモア★ヒーローズ2 デスパレート・ストラグル』のオリジナル・サウンドトラック
本日11月16日より、グラスホッパーマニファクチュア公式サイトで発売されています。
“HOPPER'S4”で先行販売されていたものを正式にリリース。
ゲームの流れにほぼ沿った曲構成で、
全123曲収録、3枚組の大ボリュームとなっています。
お値段は3,150円。1,000セットの限定販売。

『デッドライジング2』と『ロストプラネット1+2』のサントラCDが発売決定
「デッドラ2」はCD2枚組で、ボーナストラック8曲を含む全89曲入り。
発売日は12月1日、お値段2,625円。
そして「ロスプラ」は『ロストプラネット エクストリームコンディション』と
『ロストプラネット2』の楽曲を、タイトル別に収録した2枚組。
『ロスト プラネット 1+2 オリジナル・サウンドトラック』の
発売日は12月15日、お値段は2,415円です。

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God Eater Burst クリア!

God Eater Burst クリアレビューです。

少しネタバレしていますのでご注意ください

Continue

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DdFF ~追加キャラ情報

『ディシディア デュオデシム FF』FF12よりヴァンの参戦が確定

とりあえず一言
ヴァン、参戦おめでとう!!

無印の頃は、ヴァン参戦にほっとする日がくるとは
思いもしなかったなあ…(笑
とりあえず、これで主人公全員揃い踏みです。

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ゲーム音楽ニュース(11月2週目)

気になった音楽ニュースひとまとめ(~11月9日)

FFコンサートツアー“Distant Worlds music from FINAL FANTASY”の日本公演
植松伸夫氏,浜渦正志氏,アーニー・ロス氏へのインタビュー

世界各国で開催され、大ヒットを記録した『ファイナルファンタジー』シリーズの
コーンサートツアー“Distant Worlds music from FINAL FANTASY”の
日本公演が、11月6日(土)・7日(日)の2日間、
東京国際フォーラム ホールAで開催されました。

植松伸夫さんが手がけた名曲の数々を、グラミー賞受賞者である
アーニー・ロスさんが指揮、楽曲と共にスクリーンには作品の名シーンが
映し出されるという、音と映像によるオーケストラコンサート。
元々は『ファイナルファンタジー』生誕20周年を記念したもので、
2007年のストックホルムを皮切りに、全米、ヨーロッパ、アジア各地で開催され、
日本でも待ち望まれていたコンサートでした。

今回のチケットは発売から約2時間でソールドアウト
2日間での来場者数は1万人、国内のゲームコンサートでは
最大クラスのものとなったそうです。

*演奏楽曲リスト

第1部
「片翼の天使」(FINAL FANTASY VII)
「勝利のテーマ」(FINAL FANTASY)
「Don't be Afraid」(FINAL FANTASY VIII)
「FINAL FANTASY I~III メドレー 2010」
「Love Grows」(FINAL FANTASY VIII)
  ゲストアーティスト:ベンヤミン・ヌス
「Ronfaure」(FINAL FANTASY XI)
「J-E-N-O-V-A」(FINAL FANTASY VII)
「親愛なる友へ」(FINAL FANTASY V)
  ゲストアーティスト:メン・フェン・スー
「Vamo' alla flamenco」(FINAL FANTASY IX)
  ゲストアーティスト:メン・フェン・スー
「エアリスのテーマ」(FINAL FANTASY VII)
「チョコボメドレー 2010」

第2部
「オープニング~爆破ミッション」(FINAL FANTASY VII)
「ザナルカンドにて」(FINAL FANTASY X)
「闘う者達」(FINAL FANTASY VII)
  ゲストアーティスト:ベンヤミン・ヌス ※11月7日(日)のみ
「妖星乱舞」(FINAL FANTASY VI)

11月6日(土):「FINAL FANTASY XIII」
「閃光」
「ファングのテーマ」
「ドレッドノート大爆進!」 
  ゲストアーティスト:ベンヤミン・ヌス
「ファブラ・ノヴァ・クリスタリス」 
  ゲストアーティスト:フランシス・マヤ
「ブレイズエッジ」 
  ゲストアーティスト:ベンヤミン・ヌス

11月7日(日):FINAL FANTASY XIV
「潮風の集う街 ~リムサ・ロミンサのテーマ~」
「ザナラーンの黄昏」
「Answers ゲストアーティスト:スーザン・キャロウェイ」
「原始の審判」

「The Man with the Machine Gun」(FINAL FANTASY VIII)
「ティナのテーマ」(FINAL FANTASY VI)

…もう「すごく楽しそう」しか浮かんでこないw 行った人が羨ましい!
上記の元記事では、アンコールは「ビッグブリッヂの死闘」だったなど
詳しい内容や、中心となったお3人のインタビューが
写真付きで載っています。ぜひどうぞ^^

なお、今回のコンサートの模様は、DVD
「Distant Worlds music from FINAL FANTASY Returning home」として
来年1月19日に発売されます。お値段は5,600円。
初回特典として、コンサート音源を収録した2枚組CDがつくそうです。
以下は、既にリリースされている同ツアーのアルバム。
今回のDVDと初回特典のCDについては、リリース日近くで
改めてご紹介します。

Distant Worlds music from FINAL FANTASYDistant Worlds music from FINAL FANTASY
(2009/01/14)
植松伸夫

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Distant WorldsII:more music from FINAL FANTASYDistant WorldsII:more music from FINAL FANTASY
(2010/11/03)
ゲーム・ミュージック

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「KONAMI MUSIC GAME FESTIVAL」開催中!
KONAMIの音楽ゲームが一堂に会するゲームイベント
「KONAMI MUSIC GAME FESTIVAL」が、東京・赤坂の
「コナミスタイル 東京ミッドタウン店」店内で11月23日まで開催中です。

11月20日に発売予定のKinect専用ソフト
「DanceEvolution」の発売前体験会が行われるほか、
11月3日からは“BEMANI Week”と題し、アーケード用新作タイトル
「pop'n music 19 TUNE STREET」の試遊体験会なども実施中

また、ローンチとなる11月20日同日に、「DanceEvolution」の
オリジナルサウンドトラックも発売されます。
「DanceEvolution」に収録される楽曲27曲以上に、
TGSなどで使用した音源3曲を追加収録。
お値段は2,100円。kinect同梱版もあるそうです。
<KONAMI STYLEDance Evolution公式>


■サウンドトラック情報
『The 3rd Birthday』のサウンドトラックがソフトと同時発売
「The 3rd Birthday」オリジナル・サウンドトラックが、
ゲームと同日の12月22日に発売決定
楽曲担当は下村陽子さんに、スクウェア・エニックス所属の作曲家
関戸剛さん、鈴木光人さん。CD3枚組みで、お値段は3,500円。

『サガ3時空の覇者 Shadow or Light』サウンドトラックが発売
「サガ3時空の覇者 Shadow or Light」のサウンドトラック。
ゲーム内BGM完全収録に加え、ボーナストラックとして、
テーマ曲のオリジナルアレンジも収録予定。
楽曲担当はもちろん、イトケンこと伊藤賢治さんと、笹井隆司さん。
発売日は来年1月12日、お値段は2,500円です

『Call of Duty: Black Ops』のサントラがiTunesに登場
リリースに合わせ、本日11月9日より、iTunesを始めとした
デジタル音楽販売のプラットフォームで「Call of Duty: Black Ops」の
デジタル版サウンドトラックの販売がスタートしています。
先ほど「iTunes Store」で確認したところ、
アルバムは日本円で1,800円でした。
ちなみに、ローンチイベントはピンク・フロイドの「Animals」の
ジャケットで知られるイギリスのバタシー発電所跡で行われたそうです。
doope!さんで特集紹介されていますので、興味のある方はぜひ。
sugeeeeeeってなります(笑


07

Category: ゲームニュース

Tags: BioShock  

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「BioShock:Infinite」の2K GAMES インタビュー

「BioShock:Infinite」を手がけるパブリッシャー
「2K Games」のインタビューがファミ通.COMに 掲載されました。

『日本未発表タイトルについても聞いちゃいました! 
 2K GamesのCOOに聞く、世界と日本での戦略』

前編(最高執行責任者デビッド・イスメイラー氏)
後編(クリエイティブ面を統括するクリストフ・ハートマン氏)

2K Gamesは今年から日本でパブリッシャーとしての活動を本格化させたそうで、
日本に対するイメージや、「2K Games」が現在持っている
複数のタイトルについてのインタビューになっています。
楽しみにしている「BioShock:Infinite」についても色々と語ってくれていて、
特に後半のクリストフ・ハートマンさんのお話が興味深かったです。
ちょっと長いので、気になったところを抜粋。

――『BioShock Infinite』では空中都市コロンビアへと舞台が移ります。
海底都市ラプチャーにあったような、キャラクターたちの相互関係はありますか?

クリストフ: オリジナル『バイオショック』の最も素晴らしい点のひとつは、
プレイヤーを見つけたキャラクターすべてが攻撃してくるわけではないということでした。
我々は現在公開しているデモムービーで“キャラクターの中立性”というアイデアを
お見せしました。バーに入ると、そこにいる全員があなたを見るだけです。
彼らはいきなり攻撃はしません、非常に意図的にそうします。
この『バイオショック』のシステムで、どうしたらビッグダディが
すぐに攻撃してこないのか、乳母車に銃を隠し持った女を見つけたときに
どうするかというようなことを考えるのは本当に大好きです。
プレイヤーが近づいたら何が起こるか分からないっていうことがね。

何が起こるかわからない…確かに!と頷いてしまいました。
BioShockにでてくる敵はバイオハザードのような
人型のゾンビタイプですが、一定の理性が残っていて、
襲ってくるときも「私の顔が」などとセリフを言うし、
じっと動かないから大丈夫かと思ってら不意打ちで
乳母車からショットガン出して撃ってきます。
また、ある者はバスタブの中の死体の傍で、語りかけるように
膝をついていたり。

敵にもキャラクターが付けられていて、
感情や行動の仕方が違うことが、BioShockの
大きな魅力1つだったんだなと 改めて感じました。
1010222222.jpg
カラス撃ったら怒るかな?とか

また、そんな内容ですから、吹き替えだったのは本当に良かったです。
今回のインタビューでは、ローカライズについて

――日本では字幕・吹き替えも含めて非常に高いレベルの
ローカライズが求められますが、 その点についてはどうお考えですか?

デビッド: 日本で成功するためには、タイトルの質の高さとハイレベルなローカライズが
必要とされる点は理解しています。そのための先行投資は惜しまないつもりです。
これからは日本のオフィスからさらなるフィードバックがもらえるので、
参考にしたいですね。

このように語ってくれています。
とりあえず簡単な字幕だけでも、あれば意味がわかるし
遊ぶのに良いんですが、「BioShock」のように
敵の言葉にも意味があるものは、吹き替えのある/なしで
全然違ってくるのだと思いました。
贅沢かもしれませんがw
新作では音声吹き替えのローカライズが実現しそうで、とても楽しみです。
1010222220.jpg

――これらのタイトルを、いずれ日本でプレイすることはできるのでしょうか?
デビッド: もちろん! すべてのタイトルを日本でプレイできるようにするつもりです。
いまのところは日本に投入したいと考えているタイトルはすべて投入できています

COO曰く、2K Gamesのタイトルの強みは
「物語がゲームを引っ張っていくものが多いこと」だそうです。
「BioShock」1つしかやっていないけれど、まさにその通りの内容でした。
インタビューには、「ボーダーランズ」など他のタイトルも
紹介されているので、興味のある方はぜひ読んでみてください^^

04

Category: ゲームニュース

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「ヴィーナス&ブレイブス」 新情報…だけど

うーん………

PSP版『ヴィーナス&ブレイブス』にはテイルズキャラが20名も参戦する模様

記事には

「テイルズ オブ」シリーズから20名の人気キャラたちがゲームに登場!
彼らから伝授される「術技」で、戦略の幅がさらに広がります。


とありますが、
これ、本編の話なのかなあ?^^;

クリア後のクロニクルは、システムメインのやりこみなので
こういうお楽しみがあってもいいと思うんですよ
けど、本編のストーリーは、不老不死の主人公と、
年をとっていく仲間達というしっかりした設定とストーリーがある
もし本編に20人もでてくるなら、かなり雰囲気変わってしまいそうです。
絵柄も随分違いますしね
ゲストというには多すぎる

今ところ、あまりいいイメージもてないんですが、どうなんでしょう
おかしな混ぜ方は旧来のファンにもテイルズファンにもがっかりだし、
ゲームシステムもテイルズとは全然違いますからね
どっちも好きだよ!という人がいても、
テイルズファンにこのゲームおすすめかと問われれば、相当疑問です

ゲストとして、ちゃんとお楽しみ要素になってくれてるといい…な!

02

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ゲーム音楽ニュース(11月1週目)

気になった音楽ニュースひとまとめ(~11月2日)

Hollywood Music In Media Conference ノミネート作品発表!
<参考:doope! GEB公式ブログ>
11月18日から20日までハリウッドで開催される
音楽メディアアワードHMMA(Hollywood Music In Media Conference)
世界中のテレビ、映画、CMやゲームなどのメディアから
そこに使われている音楽に対し、幅広く評価をしていくという
意欲的なアワードだそうで、このうちの
オリジナルソング(歌入り楽曲)部門に
「God Eater」の「神と人と Vocal ver」がノミネートされました。

また、メインともいえるオリジナル・スコア部門には、
以下の9作品がノミネートされています
•Garry Schyman – BioShock 2
•Jesper Kyd – Assassin’s Creed: Brotherhood
•Jim Dooley – Epic Mickey
•Knut Avenstroup Haugen – Age of Conan: Rise of the Godslayer
•Martin O’Donnell & Michael Salvatori – Halo: Reach
•Petri Alanko – Alan Wake
•Ramin Djawadi – Medal of Honor
•Cris Velasco, Mike Reagan, Gerard Marino, Ron Fish, Jeff Rona – God of War III
•Tom Salta – Prince of Persia: The Forgotten Sands

日本でも知られた大作ばかりですが、注目は「Epic Mickey」
この発表に併せEpic Mickeyの楽曲にスポットを当てた”Epic Score”という
新トレーラーも公開されています

アクション・アドベンチャーでマルチエンディングなミッキーなんて
相当気になります 日本でもぜひローカライズしてほしいですね
「Epic Mickey」はヨーロッパで11月25日、北米では11月30日に発売予定です
<参考:4Gamer.net>


水口氏の最新作「Child of Eden」国内リリースが決定
水口哲也氏が手掛ける「Child of Eden」(PS3/Xbox360)の国内リリースが
正式に発表されました
北米でいよいよ11月4日(日本では11月20日)に発売されるKinectにも
対応しているシューティング・ゲーム 
水口哲也氏プロデュースの音楽ユニット“元気ロケッツ”をメインにした
ストーリーで、今年のE3でお披露目されたときは
大きな画面に色鮮やかなイメージ、水口さん自ら手を振って
ゲームする姿が印象的でした 幻想的な感じでしたね
発売日は来年とのこと、詳細は未定です

現在は、ゲーム内に登場する「Eden」にアーカイブされる記録として
ユーザーの写真を募集するプロジェクト「Journey Project」を公式サイトで実施中
応募作品は、笑顔、自然、景色など、地球の素晴らしさを伝えるものなら何でもOK
入賞者はヨーロッパと日本で合計100人が選出され、
写真がゲーム内で使用されるとともに賞金200ユーロが贈られるそうです
<「Child of Eden」公式サイト>


■サントラ&特典情報まとめ
『幻想水滸伝』シリーズ生誕15周年記念サントラ
「幻想水滸伝」生誕15周年を記念した、全曲リマスター済み
12cmCDアルバム 25枚組(!)650曲超(!?)の愛蔵版ボックスセット
発売日は来年3月24日、お値段は25,000円

「英雄伝説 零の軌跡」75曲収録の3枚組オリジナルサントラCD
ゲーム中に使用された全楽曲プラス、主題歌「way of life」のフルバージョン付き。
発売日は12月16日、お値段は2,980円

「シャイニング・ハーツ」予約特典は“海賊秘宝ファンディスク”
ゲームを彩るBGMから10曲をピックアップして収録したサントラ、
菊田裕樹氏作曲、Liaが歌うイメージソング『White&Shadow ~夢幻の輪舞~』の特典用バージョン付き。
発売日は12月16日、お値段は6,279円

「逆転検事2」 コレクターズ・パッケージ発売決定!
楽曲担当の岩垂さん自身によるオーケストラ・アレンジをほどこした
サウンドトラックCD「逆転検事2 オーケストラ・アレンジ楽曲集 ~奏でられし逆転~」
ボーナストラック1曲を含む全11曲収録。
発売日は来年2月3日、お値段は8,000円

「キャサリン」予約特典はサントラCD(仮題) 
厳選した目黒サウンドを詰め込んだ至宝の一枚とのこと。
ジャケットはキャラクターデザイナー副島さんによる
書き下ろしイラスト&ブックレット付き。
発売日は2月17日、お値段は7,329円です。


何かたくさん書いた!^^;
ネタの多い1週間でした

01

Category: 雑記

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洋ゲーについて

洋ゲーについての戯言です
日本国内から海外へ、ではなく、
海外の優良品を日本へ、という方向のお話です。

俺が楽しめればいいのさ…!というチラ裏は
以下「続きを読む」で。

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はな・いちもんめ

Author:はな・いちもんめ
SF大好き昭和の生まれ
プレイ中のゲーム:
真・女神転生IV(3DS)
パズル&ドラゴンズ(iOSアプリ)

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